デイビッドセインの英語教材i-smile(アイスマイル)の全貌公開!

i-smile(アイスマイル)が気になっている人はぜひ読んでください!

上達する理由を詳しく解説し、その効果が本物かどうか検証をしています!

i-smile(アイスマイル)は、デイビッドセイン先生が筆頭講師を務めている教材です。1日たった30分ほどの勉強を2ヶ月続けるだけで、英語上達の実感を味わえると口コミで話題になっています。英語で悩んでいる人たちの中で、まさに大注目されている教材とも言えるでしょう。

この記事ではデイビッドセイン先生について詳しくご紹介しながら、i-smile(アイスマイル)で上達する真相に迫っています。また教材の効果が本物なのか独自に調査し、その結果も紹介しているので、i-smile(アイスマイル)を知る参考としてください。

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Contents

英語の業界・メディア・ブログで有名なデイビッドセイン先生について

英語の業界・メディア・ブログで有名なデイビッドセイン先生について

デイビッドセイン先生は、英会話講師の中でも特に名前が知られている方です。ただ実のところ、「どんな先生なのか」「何をしている先生なのか」知らない方も多いのではないでしょうか。先生の功績をご紹介すれば、i-smile(アイスマイル)が信頼できる英語教材だとわかると思います。i-smile(アイスマイル)に対して疑問を持っている人は、特にチェックしてみてくださいね!

どんな人なの?

どんな人なの?

1959年にアメリカで生まれたデイビッドセイン先生は、カリフォルニアアズサ・パシフィック大学(Azusa Pacific University)大学院を1999年に卒業、社会学修士号を取得しました。

一方仕事面では、1984年2月から1986年9月までアメリカでフリーランスの翻訳家・通訳として働いた後、1986年10月から1990年6月までフィデリティ証券会社に従事します。

その後、来日し再びフリーランスの翻訳家・通訳として1990年10月から1998年10月まで活動。このあいだに、ISS通訳研修センターの通訳講師も1992年4月から1996年10月までの約4年間担当しました。1994年4月からはバベル翻訳外語学院の翻訳講師となり、1998年11月からはAtoZ Education株式会社の取締役にもなっています。

AtoZ Education株式会社とは?

AtoZ Education株式会社とは?

先生が取締役を務めるAtoZ Education株式会社は、英語を中心としたテーマの出版物の企画や編集を手がける会社です。提供している主なサービスは、企画や編集以外だとビジネスや文芸書の翻訳、教育CDやオーディオブックの録音など。国際版権部門では日本の書籍を海外で、海外の書籍を日本で販売するときのサポートなどをしています。

ほかに日本語堪能なネイティブ講師が所属し、自由にカスタマイズできるレッスンプランが魅力のAtoZ英語学校も運営。日常会話やビジネス英語、資格試験(TOEIC、TOEFL、英検)などさまざまなニーズやレベルに対応した授業を行っています。メインの学校は東京・文京区にある根津校と春日校の2校です。

出版本多数の大人気著者

出版本多数の大人気著者

デイビッドセイン先生の功績で忘れてはならないのが、数多くの著作を出していることです。その数は共著や翻訳本を含めると、なんと300冊以上で累計発行部数は400万部超え。最近出版された本をいくつかあげておきますね。

・ちょい足しで丁寧に! 英語のクッションことば(ジャパンタイムズ)

・いつでもどこでも聞き流すだけ英語サンドイッチメソッド 英語で日本を紹介できますか?(アスコム)

・間違えやすい英文法使い分けドリル(DHC)

このほかにも次のような書籍が刊行されています。

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先生は書店に行って英語の本のコーナーを覗けばすぐに見つかるほど、多数の本を世に送り出しています。英語を勉強しようと思った人なら、一度は先生の本を手に取ったことがあるでしょう。ときには、その書籍を集めた特設コーナーが設けられることも珍しくありません。

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紀伊國屋書店新宿本店のような大型書店で、このように特別扱いをされるのも、デイビッドセイン先生の本がいずれも人気だからこそ。ただ出版点数だけを積み重ねているのではなく、1冊1冊のクオリティが高いからだと思います。

テレビ出演、新聞コラム連載など多方面で活躍

テレビ出演、新聞コラム連載など多方面で活躍

デイビッドセイン先生は学校の運営や著作の刊行以外にも、NHKの日本語学習番組でレギュラー出演、日経新聞や朝日新聞、毎日新聞などでコラムを連載、英語教育推進事業団の学術顧問を担当と活動は多岐にわたります。また、受験生向けの英語学習サイトや日本文化を英語で紹介する英語学習サイトの監修もされているとのこと。他にも、以下のような実績が先生にはあります。

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i-smile(アイスマイル)に「嘘!」「詐欺!」「お金返して!」という悪評がないのは必然

i-smile(アイスマイル)に「嘘!」「詐欺!」「お金返して!」という悪評がないのは必然

輝かしい経歴と多くの実績を持つ先生は、長く日本人の英語教育に携わってきました。どう教えれば日本人は効率よく英語を学ぶことができるのか、という技術に長けている方とも言えます。i-smile(アイスマイル)はそんな先生のノウハウが詰まっている英語教材です。だからこそ、「あんなにいいこと言っていたのに、いざ始めたら身につかない!」「嘘じゃないか!お金を返してほしい!」という事例がないんですね。

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i-smile(アイスマイル)はほかにはない英語教材

i-smile(アイスマイル)はほかにはない英語教材

i-smile(アイスマイル)は、超有名英語講師デイビッドセイン先生が、筆頭講師を務めている英語教材です。それだけでも十分すごいのですが…i-smile(アイスマイル)の素晴らしさはそれにとどまりません。

この教材が実施する授業には、“たった2ヶ月の勉強で、英語が確実に身につく工夫”がたくさん詰まっているのです。ここで詳細を明らかにしてきましょう!

i-smile(アイスマイル)の工夫①「ドラマによるレクチャー」

i-smile(アイスマイル)の工夫①「ドラマによるレクチャー」

i-smile(アイスマイル)の最も大きな工夫は、メインの授業がドラマになっていることです。そのドラマは、スマホ一台あれば見ることができます。英文が書かれた教科書と何時間もにらめっこする必要もなければ、バスや電車に乗って駅前の英会話教室に行く必要もないんです。

日本人による日本語のドラマ

英語教材のドラマと言われると、「なんだか難しそう……」と不安になりますよね。ところがi-smile(アイスマイル)のドラマに使われている言語は日本語で、出演者も日本人なんです。

しかもi-smile(アイスマイル)のドラマは、脚本や撮影、編集などを民放でドラマの制作を行っている業者と協力しながら作られています。納得のいかない話の展開や、違和感を覚えるカメラワークなどは一切ありません。

また演技をしている役者は、全員現場でかなりの経験を積んだ人です。自然な演技で、どんどんドラマに引き込む力があります。

見ているだけでも楽しい

つまり、i-smile(アイスマイル)のドラマは、今まさに日本のテレビで放送されているようなドラマと同じ感覚で視聴できます。実際に見始めるとわかるんですが、本当に面白いんですね。これからどんな展開になるんだろう、次はどんな内容なんだろうと好奇心を掻き立ててくれるのが、i-smile(アイスマイル)のドラマの魅力かなと思います。

i-smile(アイスマイル)の工夫②「英会話学習用に特化」

しかしどうしてドラマを見ることで、英語が話せるようになるのか。その理由のひとつには、i-smile(アイスマイル)が英会話学習用に特化していることがあげられます。「英会話上達のための教材なんだから当たり前では?」と言われそうですが、“英会話学習を前提に作られたドラマ”を見れるのが、i-smile(アイスマイル)ならではの特徴なんです。

使えるフレーズのみを収録

ここで言う英会話学習用とは、場面問わず使える英会話を学ぶための教材を意味しています。身につけた英語が、親しくなった友だちには使えるけど初対面の人にはフランク過ぎて使えない、だとあまり意味がありませんよね。

i-smile(アイスマイル)のドラマはどんな相手にも、またどんなシーンにも使えるフレーズのみを収録しています。言い換えれば、最も会話で使いやすい英語を最短で教えてくれる教材なんです。

海外ドラマで学ぼうとしたら失敗

実はこれ、i-smile(アイスマイル)を始めてから知ったことなんですね。というのもレッスンを受け始めた頃に、ドラマで英会話が覚えられるならレンタルショップにある海外ドラマで代用できないかなと思ったんです。ただ意気揚々と借りてきたはいいものの、i-smile(アイスマイル)とは違ってまったく英語を身につけられなかったんですよ。それでなぜかと思って調べたらi-smile(アイスマイル)のドラマは、語学レッスン用に構成されていることがわかったんです。

あと海外のドラマって意外と間違った英語表現が使われているんですね。俗っぽい言葉(スラング)も結構あります。i-smile(アイスマイル)で英語力が身についてきて、ある程度字幕なしで海外ドラマが見れるようになったときに、これじゃあ普段の生活で話せるようになるまで時間がかかるな、とも思いました。

i-smile(アイスマイル)の工夫③「大学理論を応用した字幕【スマート字幕】」

i-smile(アイスマイル)がドラマを見ることで話せるようになる理由は、もうひとつあります。それは東京大学・MIT・スタンフォード大が提唱している理論に基づいて開発された、スマート字幕が使われているところです。

スマート字幕の具体例

たとえばi-smile(アイスマイル)のドラマでは、日本語のドラマながら日本語の字幕が現れます

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ドラマが終わると、今度は同じシーンで英語の字幕が「You go left at the dentist office.」のように表記されます。このとき音声は入っていないので、レッスンを受ける人はドラマに合わせながら英文を発音します。

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以上がスマート字幕の仕組みです。この字幕を使って勉強したときに得られる効果は、テキストで学習したときの約2倍と言われています。そのため、ドラマを見るだけでも、使われている英語の発音や表現方法が身につきやすいのです。

東京大学・MIT・スタンフォード大について

すでにご存知かと思いますが、スマート字幕の効果が本物であることを深く理解していただくために、各大学についてあらためてご紹介しましょう。

東京大学は世界大学ランキングで国内1位を獲得し続けている大学です。リベラルアーツ教育を重視しているのが特徴で、駒場キャンパス・本郷キャンパス・柏キャンパスとそれぞれのキャンパスによって異なる教育を行うという珍しい形態をとっています。

MITとは、1865年に開学したアメリカ・マサチューセッツ州にあるマサチューセッツ工科大学(Massachusetts Institute of Technology)のこと。2012年から2018年までハーバード大学やケンブリッジ大学をおさえて世界大学ランキングで世界1位を獲得、ノーベル賞受賞者を81名輩出しているエリート大学です。

スタンフォード大(Stanford University)は、1891年に設立された大学で、世界大学ランキングではMITに次ぐ第2位の座を守り続けている名門校。卒業生の中にはYahoo!の共同創始者やGoogleの共同創始者、PayPalの共同創始者など数多くの著名人がいます。

i-smile(アイスマイル)の工夫④「発音練習でネイティブレベルに」

【マルチに使えるフレーズ】【スマート字幕】を見ながら学ぶことで、スピーディーに英語の基礎が定着するのがi-smile(アイスマイル)です。

しかし、それのみでは実際の会話で流暢に英語を話すことはできません。教科書に書かれていることを暗記し、テストでいい点が取れても英語が話せませんよね。i-smile(アイスマイル)では、確実にネイティブと会話ができるように、発音練習の時間もレッスンで用意しています。

言葉は口に出して初めて覚える

そもそも新しい言葉は、口から出して初めて記憶に定着し、使いこなせるようになるものです。「憂鬱」という漢字が書けないのも実際に何度も書いていないから、「青天の霹靂」ということわざを使いこなせないのは普段の会話でめったに使っていないため。これと同じで英語も、実際に発音練習を重ねなければ話すことはできません。

伝わる英語が身につく

i-smile(アイスマイル)で繰り返し発音練習をすることは、相手に伝わる発音を身につけることにもつながります。それができないと「文法や単語は合っているはずなのに、ネイティブが理解してくれない」事態となってしまうんですね。自ずと正しい発音ができるように欠かせないのが発音練習であり、i-smile(アイスマイル)はその点にも注力してレッスンが構成されています。

i-smile(アイスマイル)の工夫⑤「1レッスン約30分」

i-smile(アイスマイル)のドラマは1回の放送が約15分。その後の発音練習も同じくらいの時間ですので、1レッスンあたりの時間は約30分となっています。このレッスンの短さにも、i-smile(アイスマイル)で英語が上達する工夫です。

学習効果は集中力で決まる

人間の集中力が持続する時間には限界があることはよく知られていますね。実は集中力には一定のリズムがあり、「15分周期」と言われているんです。人は15分刻みに違うことをすると、同じことを連続して30分するよりも集中して取り組めるんですよ。

ある会社では社内会議の時間を15分で区切り、前半の時間を伝達事項、後半の時間を改善策の提案や質疑応答の時間にする30分会議を始めたとか。それによって会議全体にスピード感が生まれ、ダラダラと1時間やっているよりも会議の質が上がったそうです。

i-smile(アイスマイル)もまさにこれと同じで、ドラマによるインプットレッスン15分、その後発音するアウトプットレッスン15分とすることでトレーニングに集中しやすい環境になっているんです。

手軽にレッスンスタート

1レッスンあたり約30分という時間は、英会話教室が大体約1時間超と考えると短いですよね。もっと言えば、英会話教室のように出かける準備の時間や移動の時間が必要ないので、英会話レッスンに費やす時間は英会話教室に比べて約1/3程度で済みます。

英会話に費やす時間が短いと残業して遅くなった平日でも丸一日予定が入った休日でも、「今日もちゃんとやろう」という気持ちにさせてくれます。英語は毎日少しでもいいので継続することが上達の近道。忙しい現代人でもスキルアップできるのがi-smile(アイスマイル)ならではの魅力です。

i-smile(アイスマイル)の工夫⑥「スマホゲームを用意」

i-smile(アイスマイル)を使えば、このスマート字幕や15分周期の集中力に合わせたレッスン内容で効率よく学ぶことができます。実はそれだけでなく、i-smile(アイスマイル)にはレッスンで習ったことを忘れないようにするために、復習用としてスマホゲームを用意しているのもポイントです。

「復習はちょっと…」

勉強において復習というのは欠かせない要素のひとつ。繰り返し習ったことを使うことで、初めて知識から実践力へとなっていくのです。ところが人によっては「復習はちょっと…」と、それだけでモチベーションを下げてしまうこともあります。

面白ければ人は復習する

復習が大切と知りながらできないのは、単純にそれが苦痛でしかないから。言い換えれば楽しくないからです。

i-smile(アイスマイル)では、その心理を読み取って簡単で手軽にできるゲームで復習ができるようにしています。非常に単純な発想ですが、なぜかこれまで復習のことまで考えている教材はあまりありませんでした。

別料金が取れると評価されている

このスマホゲームは大変好評で、i-smile(アイスマイル)のレッスンを受けた人の多くが「特によかったところ」としてあげています。中でも意見としてあがっていたのが、ドラマ並に作り込まれているというものです。つまりクオリティレベルが高いんです。

たとえば以下のゲームでは、「Audio」と書かれたカードをクリックすると、ネイティブの本格的な発音が流れます。それを聞き取った上で、正しい日本語のところに移動させなければいけません。単純なようですが、リスニング力を養いつつ、会話に必要なフレーズに慣れていくことができます。

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また次のゲームは、選択式の穴埋め問題です。難易度は決して高くなく、画面上部にある動画をしっかり見れば、簡単に答えられます。ただ繰り返しゲームにトライすることで、正しい文法や使うべきシチュエーションを勝手に覚えていけます。

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このように英会話スキルを高める面から、i-smile(アイスマイル)のゲームは非常にハイレベルな作りとなっているんです。ある人は「これだけで別料金が取れる」と言い、ある人は「下手なゲームよりこっちをプレイしたほうがいい」と言うほど。ほかにも「i-smile(アイスマイル)のゲームのいいところは、単純なルールのそれなのに丁寧に作られていること。だから初心者でもゲーム慣れした人でも楽しめる」という意見もありました。

プレイする人に復習していることを忘れさせるくらい、本気で作り込んでいる。それがi-smile(アイスマイル)が提供する復習用のスマホゲームなんです。

i-smile(アイスマイル)の工夫⑦「さまざまなニーズに対応したオンラインレッスン」

i-smile(アイスマイル)の工夫⑦「さまざまなニーズに対応したオンラインレッスン」

ドラマやゲームとひとりでレッスンすることがメインのi-smile(アイスマイル)ですが、実はオンラインによる英会話レッスンも実施しています。この英会話レッスンにも、オンラインの強みだけでなくi-smile(アイスマイル)ならでのは工夫がされているんです。

オンラインの強み

オンラインによる英会話レッスンは、簡単に言えばテレビ電話のような形でレッスンを受けること。モニター越しにいる講師とリアルタイムで英会話のやり取りをし、ネイティブと直接話ができるようになるためのトレーニングです。基本的にはマンツーマンでのレッスンとなります。

メリットは、やっぱりわざわざ教室に通わなくていいことです。教室に行くために出かける準備をしたり交通費をかけたりする必要がないので、手軽にレッスンしたい人や極端に面倒くさがりな人にも向いています。

総勢80人の講師によるレッスン

i-smile(アイスマイル)のオンラインレッスンで、やはり一番にあげたい特徴は80人の講師がいることでしょう。デイビッドセイン先生を始めとする優秀なネイティブ講師、それと日本語講師も参加し、i-smile(アイスマイル)を受ける人を全力でサポートしてくれます。

またレッスンでは、自分のレベルに合わせて違う先生にすることも可能。まだ英語が不安だから英語の先生から教わる、よりレベルの高いトレーニングしたいからネイティブ講師に依頼するなどができ、さまざまなニーズに柔軟に対応しているのがi-smile(アイスマイル)の特徴ですね。

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評判がいい、悪い口コミがないのは盤石なサポート体制に理由あり

評判がいい、悪い口コミがないのは盤石なサポート体制に理由あり

デイビッドセイン先生の英語教材というだけで効果の高さが信用できるi-smile(アイスマイル)ですが、以上のようにさまざまなメソッドでそれが嘘ではないことをさらに決定づけています。

ただそれを言うのであれば、i-smile(アイスマイル)のサポート体制を忘れてはいけません。なぜならレッスンを受ける人が本当に安心して授業に参加できるよう、レッスン並の工夫がされているからです。

迷っている人には無料のレッスンを提供

i-smile(アイスマイル)では、お金を払って申し込むことを迷っている人向けに無料のレッスンを提供しています。自己紹介の英文を作成したり、海外旅行に行ったときに役立つレッスンを行ってくれたりと、それだけでお金を取ってもいいくらいのサポートをしてくれるんです。受け取り方も簡単で、公式のLINEアカウントを友達登録し、配信される紹介動画を見て感想を送るだけとなっています。

【i-smile(アイスマイル)のLINE登録方法】

・この記事をスマホで見ている場合

1.スマホのLINEを開く

2.「友だち追加」から「ID検索」アイコンをタップ

3.検索画面に「@qff7546x」と打ち込む

・この記事をパソコンで見ている場合

1.こちら(https://line.me/R/ti/p/%40qff7546x)にアクセスし、i-smile(アイスマイル)のLINEアカウントのQRコードをPC画面に表示させる

2.スマホのLINEを開く

3.「友だち追加」から「QRコード」アイコンをタップ

4.スマホでPCに表示されたQRコードを撮影

(表で入れてください)

なお、無料のレッスンについての詳細は、「i-smile(アイスマイル)の無料プレゼントが口コミで話題になっている件」で紹介しているので、よければご覧ください。

申込の限定条件をクリアした人には特別なサービスを提供

i-smile(アイスマイル)は、今紹介したLINE登録やメール登録をしてくれた方に対してのみ、入会を受け付けるシステムを採用しています(いきなり入会することはできません)。

無料レッスンを受けるための動画がすべて送られると、最後の動画が送られた日の20時に、入会案内用のページが送られてきます。このページから21時までに入会すると受けられるサービス、それがi-smile(アイスマイル)の特別サービスです。

特別サービスには、次のようなものがあります。

英語で稼ぐ方法がわかる「Stay at home economy」

「Stay at home economy」は、英語で稼げる方法を教えてくれるサービスです。

今は、異なる母国語を持つ人たちをつなぐ通訳、英語で書かれた資料や本を日本語にする(逆パターンもあり)翻訳ができる人がかなり求められている時代です。「Stay at home economy」は、まさにそうした職業につき、稼ぎ続けるためのノウハウを教えてくれます。

短時間で効率よく収入を得られる案件が多いため、週末労働でも月十数万円手にすることは珍しくありません。生活費の足しになればと副業感覚で始めた人が、2ヶ月後に本業をやめて、フリーの翻訳家になったという話もあります。儲かるだけでなく、好きなとき、好きな場所で働きたいと考えていたら、「Stay at home economy」は受けて損なしのサービスです。

短期留学の参加権利や特別施設(ワンダーランド)の使用権利も

特別サービスには、「Stay at home economy」以外にも、短期留学の参加権利や特別施設(ワンダーランド)の使用権利があります。これらについては、下記で紹介しているので、参考にしてください。

申し込んだあとも失敗しないようにサポート

i-smile(アイスマイル)では、ほかの英語教材にありがちな「あとは生徒さんの頑張り次第です」という投げやりな教材ではありません。初心者向けのスペシャルウィークレッスンや、ホストファミリーによる手厚いフォローなどが用意されています。

授業前の準備体操!スペシャルウィークレッスン

授業前の準備体操!スペシャルウィークレッスン

このレッスンは本編が開催される前の第0週目に、久しぶりに英語を勉強する人などに向けて行われるものです。具体的には英語でよく使われる例文を「Do型」「Doing型」「人・物型」にカテゴライズし、4日間かけてそれぞれどのように使われているのか、それをネイティブはどんな発音をしているのかなどをレクチャーしてくれます。

デイビッドセイン先生によれば、この授業を通して中学レベルの英語を復習・整理できるとのこと。と言っても授業自体はそんなに難しくなく、ゲームも用意されているので楽みながら上達できます。

地球の反対側からフォロー!盤石のホストファミリー

地球の反対側からフォロー!盤石のホストファミリー

i-smile(アイスマイル)には先ほど講師が多数参加しているとお伝えしましたが、その講師の方々にレッスン外の時間で質問をしたり悩みを相談することもできます。i-smile(アイスマイル)ではホストファミリーと呼んでいて、相談は基本LINEやメールなどですが、海外在住の講師もいるので24時間いつでも電話することが可能なんです。

アドバイスは継続の力となる

人によっては昼間から夜遅くに働く人もいますよね。あるいは深夜勤務の人もいるでしょう。仕事でなくても、なかなか悩みの相談をしたいときに空き時間を作れない人もいると思います。i-smile(アイスマイル)であれば、そうした人たちでも優秀な講師のアドバイスを受けることが可能です。

こうした相談しやすさというのは、i-smile(アイスマイル)の継続にも繋がったりするんですね。不安なことや心配なことを抱えていると、それが気になってしまって授業に集中できない…という事態を避けられるからです。

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「怪しい」と思っている人のためにi-smile(アイスマイル)の効果を難易度別に検証

「怪しい」と思っている人のためにi-smile(アイスマイル)の効果を難易度別に検証

i-smile(アイスマイル)には、ドラマの視聴するだけというオリジナルの勉強方式の中に多くの工夫が盛り込まれています。それによってさまざまな人が「自分の英語力が上がった!」と実感していて、だからこそ話題になっているんですね。

しかしまだ「怪しい」と思っている人もいるのではないでしょうか。それに実際にどんな効果が現れ、何ができるのか気になるところでしょう…。そこでここでは「これをするためには相応の英語レベルが必要」という基準で難易度別に分けたシチュエーションで、i-smile(アイスマイル)の効果の真実を検証した結果をご紹介します!

Level01「英語アナウンスを聞き取る」

最初の検証は、i-smile(アイスマイル)の勉強で英語アナウンスが聞き取れるかどうかです。英語アナウンスとは電車内や公共施設などで流れる英語の案内を指しています。これをLevel01に設定したのは、聞き取りやすい英語が使われているからです。

結果としては問題なく聞き取れました。日本語の意味を知らなくても、はっきり何を案内してくれているのかわかります。i-smile(アイスマイル)のレッスンを受ければ、丁寧な発音の英語を聞き取るリスニング力が身につきます。

Level02「海外ドラマを字幕なしで視聴」

次の検証は海外ドラマを字幕なしで視聴できるかどうかです。英語アナウンスに比べると、役者の癖などがあるため難易度は少し高くなります。

結果はこちらもまったく問題なし。最後まで内容が理解でき、楽しむことができました。i-smile(アイスマイル)のドラマで会話の流れを掴めた、継続して受けることで知っているフレーズを増やせたからでしょう。

会話の場合、相手の姿が見えたり流れがあったりする分、多少わからなくてもなんとかなってしまう部分もあります。とはいえそのなんとなくの理解は、後々相手とすれ違いが起き、最悪トラブルに巻き込まれる可能性もあるでしょう。もちろんi-smile(アイスマイル)のレッスンをこなしていけば、そうした細かいニュアンスも汲み取れるようになるので問題ありませんよ。

Level03「ネイティブに自分の意見を伝える」

Level02まではリスニング力の検証でした。次はスピーキング力の検証です。自分の意志を相手に届けなければいけないので、当然聞き取るだけよりも難易度は上がります。

i-smile(アイスマイル)による発音練習のおかげでしょう。ネイティブの友人に聞いてもらいましたが、彼に伝わる発音で自分の意思を届けることに成功しました。「誰に教わったんだ?」「何をやったんだ?」と根掘り葉掘り聞かれたので、「デイビッドセイン先生の作った教材だよ」と応えたら「ああ、なるほど」と納得の表情を浮かべていました。先生は日本人はもちろん、ネイティブにも高く評価されているようですね。

Level04「ネイティブと会話する」

Level04の検証は会話をするができるかどうかです。相手の発言を一方的に聞いたり、こちらの意見を伝えるのはコミュニケーションではありません。言葉のキャッチボールをし、そのやり取りを楽しむのが本当の意味で英会話ができていると言えます。

結果は言うまでもないかもしれませんが、問題ありませんでしたね。今でもそのネイティブの友人とは英語で会話をしています。i-smile(アイスマイル)のレッスンで、本物の会話力が身につくのは間違いありません。

Level05「海外旅行に通訳なしで行く」

最後に一番難易度の高い検証をしました。それが今回私がi-smile(アイスマイル)の始めた目的でもある、通訳なしで海外旅行をすることです。見知らぬ人と、しかも現地で英会話ができるのか実験しました。…さらっと書きましたが、本当に緊張と不安でいっぱいでしたよ。

結果は大成功。洋服屋では店員さんと会話しながら気に入った洋服を買うことができ、飲食店ではおすすめの料理を注文して堪能できました。道を尋ねるときやホテルでのやり取りもスムーズ。満足な旅ができたのも、i-smile(アイスマイル)の英語レッスン、特にマンツーマンのオンラインレッスンで先生が丁寧に教えてくれたおかげです。

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i-smile(アイスマイル)の価格設定には驚きます!

とてつもないまでのサービスを提供しているi-smile(アイスマイル)ですが、実はその料金も驚愕でした。価格は199,800円。実は1レッスンあたり3,330円で済んでしまうんです!

i-smile(アイスマイル)は、作り込まれたドラマを毎日配信してくれます。合わせて独自のゲームを届けてくれます。ときにはオンラインレッスンで、丁寧に指導してくれます。そしてもし心配なら、24時間いつでも相談できます。

どこから見てもスキのない英語教材にも関わらず、英会話教室の1レッスンあたりの料金を遥かに下回る金額でOKなんです(英会話教室の平均料金は8,000円前後/回)。しかも、まずは無料の教材でじっくり試せるのですから、驚かずにはいられません。

もし他の英語教材と比較している最中なら、ぜひ料金と内容の両面から見てみてください。i-smile(アイスマイル)が、いかにコスパが良いかがきっとわかるはずです。

ちなみに私のほうでも、i-smile(アイスマイル)のコスパについていろいろと調査をしています。結果は「i-smile(アイスマイル)の料金は?コスパは?お金面を徹底検証!」で紹介しているので、気になる方はぜひご覧ください。

また、料金に対する口コミについては、「i-smile(アイスマイル)の料金に対する口コミを集めてみた」で紹介しています。他の方がどのように感じているのか、客観的な意見がほしい人は参考になる記事となっていますよ。

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i-smile(アイスマイル)の販売会社も安心

最後にi-smile(アイスマイル)の販売会社、株式会社Creajoyについてご紹介しましょう。

私はわりと用心深くて、英語教材に関わらず、ネットショッピングするときは必ず会社のことを調べているんですね。そのとき、稀に明らかに公式サイトが雑に作られているのを見かけるのですが、そうした会社は大概口コミを見ると評判はそれほどよくありません。

その点、株式会社Creajoyは、デイビッドセイン先生が運営する会社です。公式サイトを見てみると、「特商法に基づく表記」のページがあり、お問い合わせフォームもきちっと設置されています。他のページや文言についてもくまなく見てみましたが、少しも怪しい箇所はありませんでした。

株式会社Creajoyがどれだけ安心できる会社かについては、「i-smile(アイスマイル)を作った「株式会社Creajoy」の評判」でも詳しく述べているので、よければチェックしてみてください。

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英語教材i-smile(アイスマイル)の特徴まとめ

・i-smile(アイスマイル)は、2ヶ月勉強を続けることで英語スキルが身につく教材

・i-smile(アイスマイル)の筆頭講師であるデイビッドセイン先生は、会社経営・本の執筆活動・テレビ出演・新聞コラム連載などを通して、日本人の英語教育に貢献している

・i-smile(アイスマイル)は、英語が身につくように7つの工夫を取り入れている

・i-smile(アイスマイル)は、無料のレッスンを提供している

・i-smile(アイスマイル)は、スペシャルウィークレッスンの実施、ホストファミリーによる相談受付を通して、レッスンを受ける人をしっかりサポートしている

・i-smile(アイスマイル)の価格は199,800円で、かなりコスパがいい

・i-smile(アイスマイル)の販売会社「株式会社Creajoy」は、健全で不安な要素がひとつもない会社

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最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)が採用している独自のレッスン方式と上達するために考えられたノウハウは、まさにデイビッドセイン先生の経験と功績があるからこそ/span>。先生でなければ、さまざまな人の英語を上達させる英語教材にはならなかったかもしれません。

英語が苦手な人もほかの英語教材で上達できなかった人も、英語を話せるようになりたいと考えているのであれば、ぜひi-smile(アイスマイル)を検討してみてください!自分でも驚くくらいスキルアップできることは間違いないですからね!

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