口コミからわかったi-smile(アイスマイル)の唯一の弱点と克服法

口コミからわかったi-smile(アイスマイル)の唯一の弱点と克服法

≪本当に英語が話せるの?と怪しんでいる人必見です!≫

「これぞ本物の英会話教材!」「英語ペラペラになれる!」と高評価の嵐が続くi-smile(アイスマイル)ですが、絶賛の声を聞くほど「詐欺じゃないの?」とか「さすがに弱点あるんじゃないの?」と思ってしまいます。そこでi-smile(アイスマイル)の弱点を探したところ…唯一の弱点を発見したんです!

今回は、私が見つけたi-smile(アイスマイル)の弱点と、どうすればその弱点を克服できるかをご紹介します。これさえ読めば、i-smile(アイスマイル)で本当に英語マスターになれるかもしれません。

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i-smile(アイスマイル)の弱点は「三日坊主に弱い」こと

i-smile(アイスマイル)の弱点は「三日坊主に弱い」こと

ズバリi-smile(アイスマイル)の弱点は、60日間毎日続けなきゃいけないこと。週一回の英会話スクールや週末に独学で英語を勉強するというスタイルとは違い、毎日最短15分をコツコツ続けて成果を出すタイプの教材なんです。

なので、継続するのに慣れてない人にはハードルが高いかもしれません。ほんの僅かですが、i-smile(アイスマイル)の口コミにi-smile(アイスマイル)に挫折した人の声を発見したので、そちらをご紹介します。どれも継続できなかったというものです。

i-smile(アイスマイル)に挫折した人の口コミ①

自分は仕事が不規則で、決まった時間にi-smile(アイスマイル)を取り組む習慣を身に着けられませんでした。最初は寝る前にやろう!と思って始めたのですが、夜勤のタイミングで取り組むことができずいざやろうと思ったときにはくたくたへとへとで…。

ドラマ動画もアウトプットゲームもすごく魅力的だったのに、一日やらなかっただけで一気に気持ちが離れてしまいました。これからi-smile(アイスマイル)に挑戦しようと思っている人には、i-smile(アイスマイル)を取り組む時間を何パターンが決めておくことを、おすすめします。(30歳・会社員)

i-smile(アイスマイル)に挫折した人の口コミ②

育休中に英語を勉強したくて始めました。1日最短15分とのことで子供が小さくてもできるかな…と思ってましたが甘かったです。15分もまとまった時間を取ることができませんでした。私がスマホを触ると子供が泣き出したり、夜子供が寝ている間にと思いつつ私も寝落ちしてしまったり…。i-smile(アイスマイル)を始めるタイミングを間違えてしまったなと後悔しています。

仕事復帰したときや通勤電車の中とか、一人の時間が取れるときにもう一度挑戦したいと思います。面白そうだったので余計に悔しいです!必ずリベンジします!(25歳・育休中)

三日坊主さん必見!i-smile(アイスマイル)を続けるコツ

三日坊主さん必見!i-smile(アイスマイル)を続けるコツ

i-smile(アイスマイル)は継続力が大事です。が、失敗した口コミから三日坊主さんでも楽しく続けられるコツを見つけました。三日坊主と聞いて心当たりがある人、今まで何か続いた試しがない人におすすめしたい方法を3つご紹介します。コツを押さえてi-smile(アイスマイル)を続けられたら、三日坊主な性格ともお別れできるかもしれません。

自分の生活リズムを把握しておく

i-smile(アイスマイル)を始める前に、まず1日15分まとまった時間が取れるか?隙間時間はあるか?を探すことが大事です。私はi-smile(アイスマイル)を始める前に、自分の生活リズムを書き出して無駄な時間があるかどうかチェックしてみたんですよ。

そしたら…隙間時間って案外あるんですね。朝起きてから無駄にスマホを見てる時間とか、寝る前にスマホを触って寝る時間が遅くなったりとか(笑)。i-smile(アイスマイル)はスマホで学習できるので、だらだらスマホを触る時間をi-smile(アイスマイル)タイムにしようと決めてi-smile(アイスマイル)を申し込みました。

結果は大成功、続けるのが大変とはあまりおもいませんでしたよ。口コミでも時間確保が大事と言っていたので、i-smile(アイスマイル)を始める前に一度自分の生活を振り返ってみるのが良いでしょう。

i-smile(アイスマイル)に取り組む時間を決める

口コミにもありましたが、i-smile(アイスマイル)に取り組む時間さえ決めておけば、60日間は続けられたも同然でしょう。自分の生活リズムを把握した上で「この時間はi-smile(アイスマイル)タイム!」と決めておくことを強くおすすめします。

小学生のときって何時から何時までは勉強する!みたいなのありましたよね。あの感覚で毎日取り組む時間を決めると、i-smile(アイスマイル)が習慣になるのも早いと思います。口コミの中には毎日アラームをセットしてi-smile(アイスマイル)をやるなんて人もいましたよ!

もし、どんなに頑張っても15分捻出できないなら、i-smile(アイスマイル)を取り組むのを見送るというのも大事な決断です。今さえ乗り切ればちょっとは時間作れるかも…!というタイミングがあるなら、それまでi-smile(アイスマイル)は待ちましょう。大丈夫、i-smile(アイスマイル)は逃げませんよ!

i-smile(アイスマイル)の内容を事前に把握する

i-smile(アイスマイル)を取り組む時間を決めても、内容が自分に合っていなかったら続けられませんよね。ハマりやすく飽きっぽいタイプの方は、あらかじめi-smile(アイスマイル)の内容を把握しておくのもひとつの手です。

i-smile(アイスマイル)は無料講座でお試しができるので、前もってi-smile(アイスマイル)の教材内容や動画の雰囲気を知ることができます。無料講座を試して「これならできそう!」と思ったら申し込む、続かなさそうと思ったら見送ると決めるのも大事。i-smile(アイスマイル)は他の英会話スクールに比べてコスパは高いですが…無料ではありません。最後まで続けるためにも無料講座を試すのはマストかもしれません。

最後に

最後に

私が調べた限り、i-smile(アイスマイル)の弱点は継続しないと身につかない点です。1日15分という短時間で英会話スキルをアップさせるのですから、60日間続けなきゃいけないのは当然かもしれません。

三日坊主の人にとってはハードルが高いかもしれませんが「自分の生活を知る」「i-smile(アイスマイル)タイムを決める」「無料講座を試す」この三つのポイントさえ押さえれば、苦痛を感じることなく60日間完走できるでしょう。何てたって、三日坊主の私が最後まで取り組むことができたんです。続くか不安な人もi-smile(アイスマイル)なら、英会話を楽しく続けられるはずです!

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