i-smile(アイスマイル)のレッスンをやった人の正直な意見

i-smile(アイスマイル)のレッスンをやった人の正直な意見

「i-smile(アイスマイル)の正直な意見を聞きたい人は必見ですよ!」

みなさんは英語教材i-smile(アイスマイル)の口コミを見たことがありますか?

見たことがない人のために言いますが、そこには上達した人の感動口コミだけでなく、「英語のテストで0点だった自分でも話せるようになった!」「英会話の先生も困るくらい問題児だったのに今はペラペラ!」なんていうびっくりコメントもたくさんあるんです。もう怪しさ満載ですよね。

そんなわけで今回、辛口コメントで有名な2人のレビュアーから正直な意見を聞いてきました。i-smile(アイスマイル)を正しく評価しているコメント、ぜひじっくり読んでいってください!

辛口レビュアーの正直な意見①

辛口レビュアーの正直な意見①

最初に話を聞いた人は、英語教材のレビュアーの間でも特に正直過ぎるとして有名な人です。今後の活動もあるため、ここではDさんという名前にしておきますね。Dさんにはシンプルに、i-smile(アイスマイル)のよかったところとイマイチだったところをあげてもらいました。

よかった点「体験型レッスン」

よかった点は体験型レッスンだったことですね。単なるインプット・アウトプットをさせる教材ではなく、ドラマやゲームなどいろんな体験を通して勉強ができるのがi-smile(アイスマイル)の魅力でしょう。

「体験型だと何がいいんですか?」

まあ単純に「刺激がある」ことですよね。ドラマであればワクワクさせるような展開、軽快な言葉のやり取り。ゲームであれば得点を稼ぐシステム、向上心を煽るようなランキング表示。やっていることは勉強だけど、いろんなところに刺激を用意することで飽きが来ないようにしています。

これはずっとテレビを見てしまったり、関連動画を探し続けてしまうのと同じかもしれません。いずれにしても、続けられない人がi-smile(アイスマイル)なら継続できた理由はここにあると思います。

「毎日野球の試合結果が気になるようなもんですかね」

私は野球に興味がないのでなんとも(笑)。ただ好きなものが続くのは、好きだからという理由で無意識に刺激を感じているからです。i-smile(アイスマイル)はそれを逆手に取って、いろんなところに英語が好きになってもらえるような刺激があるんですね。英語嫌いな人でもi-smile(アイスマイル)で上達するのは、自然と好きになるような仕掛けのおかげでしょう。

イマイチな点「オンラインレッスンをどう乗り越えるか」

イマイチというかハードだなあと思ったのはオンラインレッスンですかね。これって結局自分からレッスンを受けにいかないといけないでしょう?英会話教室に通っていた人以外は、この一歩を踏み出すのが大変かもしれないですね。

「不安とか緊張とかそういうのですよね。どうしたらいいんでしょう」

頑張れ!(笑)

「(笑)」

半分冗談ですが、半分は本気ですよ。というか英会話って相手と話すために学ぶんですよね。なのに相手と直接話せるレッスンが受けられなくてどうするんですか。

大丈夫です、獲って食われやしません。先生たちはみんないい人です。それに失敗してもいいんです、そういう場所ですし先生もわかっています。一回勇気を持ってやってみたら、あとは自然にオンラインレッスンを楽しめるようになりますよ。そしたらこっちの勝ちです。楽しい英会話ライフの始まりです。

辛口レビュアーの正直な意見②

辛口レビュアーの正直な意見②

次に聞いたのはこれまで辛口レビュアーとして有名なYさんです(Yさんも名前を伏せてほしいとのことでした)。Yさんはどんなところがよかったのか、またイマイチと感じたのか。Dさんと同様の真っ直ぐな意見をお聞きください!

よかった点「わりと早く実感できる」

よかった点、そうですねえ。わりと早く実感できるところじゃないですか?

「実感と言いますと?」

英語がわかるっていう感覚ですよ。あれを比較的早く覚えられるのがよかったところかなと。

「なるほど。どうして早く実感できるんですかね」

まあ単純に耳が早く慣れるからでしょう。毎日聞くことで英会話に慣れる。それで例えば、テレビのCMとか街中とかでたまたま聞いた英語がはっとわかるようになって、実感に結びつく。

「そういうのがあるとモチベーションに繋がりますよね」

話す力もそれと同じ要領ですね。英語の勉強は、結局最後はモチベーションだと思っているんです。ただそれはレッスンひとりの人間ではどうしようもできないときもある。

だから最近の英語教材は、どうユーザーのモチベーションを保つことができるのかっていうのも重要視しています。でもあんまりうまくいっていないんですよね。その中でi-smile(アイスマイル)はわりとできているほうかなと思いました。

イマイチな点「結局最後は積極性」

イマイチな点は、積極的に英語を使える場所は自分で見つけていかなければいけない、ってことです。

「積極性が大事なんですね」

結局i-smile(アイスマイル)って、ほぼひとりでやるもんでしょう。それって「ここ間違っていますよ」って指摘をされない代わりに、「よくできましたね!」って誰かに褒めてもらったり力量を評価してもらうこともないってことで。

もし自分の力を試したいってなったら、いろんな人とコミュニケーションを取れる場所に行かないといけない。i-smile(アイスマイル)はオンラインレッスンはあるけど、生の会話ができるようなところは自分で探さないとダメです。

「i-smile(アイスマイル)はそこまではしてくれていないと」

十分過ぎるくらいサポートしてくれていますからね。あんまりそういう積極性がない人が多いからイマイチな点としてあげましたけど、それくらいは自分でしてもらわないととも思っています。まあそんなことしなくても、自分の力を試したいって思う頃にはすっかり話せるようにはなっていますよ。

最後に

最後に

辛口レビュアーとの話はかなり刺激的で面白かったですね!

話を聞く中でi-smile(アイスマイル)が上達するメソッドであることはわかりました。そして挙げてくださったイマイチな点は、そこまで厳しいものでもなかったと言えるでしょう。

i-smile(アイスマイル)を始めるときはもちろん、i-smile(アイスマイル)でちょっと悩んだときにもう一度この記事を読むのもいいと思います!

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