英語嫌いの私がi-smile(アイスマイル)で上達した2つの理由

英語嫌いの私がi-smile(アイスマイル)で上達した2つの理由

i-smile(アイスマイル)は、これまでの英語教材とは全然異なるものです。そう断言できるのも、私自身、別の教材で英語をマスターできなかったんですが…i-smile(アイスマイル)を使ったら話せるようになったからです。今はもう、ネイティブと臆することなく会話ができています。

なぜi-smile(アイスマイル)で私は上達することができたのか。この記事では、その大きな理由を2つ話していきたいと思います。英語に抵抗感がある…でも話せるようになりたい、そんなふうに考えている人は、ぜひ今回の話を参考に、i-smile(アイスマイル)を前向きに検討してみてもらえたら嬉しいです。

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i-smile(アイスマイル)はハマるように作られた教材!

i-smile(アイスマイル)はハマるように作られた教材!

i-smile(アイスマイル)で勉強していて感じたのは、この英語教材にハマる要素がたくさんあるな、ということでした。これこそが、英語の勉強が不得意だった私にとって、救世主ともなるものでしたね。詳しく解説していきましょう。

勉強には落とし穴が多い

そもそも新しい勉強には、落とし穴がたくさんあるんですね。「つまらなくて飽きてしまう」「成果が出るのか不安」などなど。勉強のモチベーションを下げるような要素が、もともとたくさんあるんです。

勉強を楽しいと思わせてくれる

これらの落とし穴にはまらないようにするためには、どうしたらいいのか。答えは単純で、楽しく勉強することです。私たちは好きなものに対して、「もっと知りたい」「もっと上手になりたい」と思います。これはそれほど意識されてはいませんが、見方を変えれば勉強です。だから英語の勉強も単純に、楽しければ、苦痛や我慢を感じることなく取り組めるんです。

そして何を隠そう、i-smile(アイスマイル)は、その楽しいと思わせてくれる要素がたくさん詰まっています。ドラマの放送、アプリゲーム、ABCソングなど。一見すると遊びのようなこれらの要素は、私たちを楽しませようとするために盛り込まれたものです。実際に取り組むとわかりますが、本当に勝手に楽しくなってしまうくらい面白いんですね。

習慣化すればこっちのもの

この楽しいと思う感情は、勉強においてはとても大事です。効率よくスキルアップできるからなんですが、それだけではありません。毎日の生活の中に、i-smile(アイスマイル)が溶け込むというのもあります。

一度習慣化さえしてしまえば、一生懸命モチベーションを上げる必要はないんです。ご飯を食べたり、お風呂に入ったり、歯を磨いたりするときに、「さあ、やろう」と思ってやっていないですよね。

英語は続けることこそが上達の鍵なので、i-smile(アイスマイル)でのトレーニングを習慣化さえしてしまえば、もうこっちのもの。川の流れに乗るように、どんどんレベルアップすることができます。このように楽しい→習慣化→レベルアップのプロセスが計算されているから、私はi-smile(アイスマイル)で上達したんだと言えます。

英語勉強の正攻法が自然と身につく

英語勉強の正攻法が自然と身につく

もうひとつは、英語勉強の正攻法が身につくことです。私が思うのは、どんなことでも、きっちり勉強すればそれなりの知識は手に入るんですよ。そうでなければ、極端な話にはなりますが、今こうやって文章を読んだり物事を考えたりできるはずがないんです。でも「じゃあなぜ英語が話せないのか」と言うと、ただその勉強の最適なやり方を身につけていないからなんですね。

一番は「何となくやめてしまった」

よく英語の勉強を挫折してしまった人に話を聞くと、「最初は頑張っていたんだけど、何となくやめてしまった」という言葉がよく出てきます。これこそまさに、最適なやり方が身についていないかったからに他なりません。正しい勉強方法を知らなかったから、伸び悩んでしまい、モチベーションも上がりきらずにやめてしまう…。逆に言えば、いかにその正しいやり方、つまり正攻法を身につけるかが上達への近道となります。

先生がいることの強み

i-smile(アイスマイル)では、そのためにオンラインレッスンを用意しています。先生が自分の発音を聞いて、どこができているか、どこを直すべきかを教えてくれる授業があります。それによって、正しいトレーニングの仕方を掴めるようになっているんです。

学生のときの話

私は学生時代、クラスで一位二位を争うくらいに英語が嫌いでした。でもそのとき英語を担当していた先生は、そんな私を放っておけなかったんでしょう。放課後にマンツーマンで指導をしてくれたんです。

なんでそんなことをするんだろう…と、当時の私は思っていたので、その指導の効果はあまりでなかったんですが(先生、すみません)…。ですが今思えば、それは本当に貴重な機会だったんです。そう思うのも、「先生のアドバイスは、上達に直結するんだ」とi-smile(アイスマイル)で痛感したからですね。

せっかくだからどんどん使おう

オンラインレッスンと聞くと、少し警戒してしまうかもしれません。ただi-smile(アイスマイル)の先生は、レッスンを受ける人の中に英語が嫌いだった人、今も英語が苦手で苦労している人がいることを理解しています。私もそんなひとりでしたが、先生はずっと寄り添って指導をしてくれましたよ。

i-smile(アイスマイル)は、一度料金さえ払ってしまえば追加料金はかかりません。オンラインレッスンを何度受けても、金額を気にする必要はないんです。なので、i-smile(アイスマイル)を検討している人には、どんどん利用してもらいたいと思います。

最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)は、話だけを聞くと、色物のメソッドだけを取り入れた教材のように見えてしまうかもしれません。しかしその裏には、英語上達に必要不可欠なセオリーを、きちんと踏襲した理論が採用されています。英語が嫌い、苦手…そんな人にこそ、大船に乗るような気分でi-smile(アイスマイル)を始めてもらえたら私も嬉しいです。

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