i-smile(アイスマイル)で私が英語マスターになるまでの歩み

i-smile(アイスマイル)で私が英語マスターになるまでの歩み

英語を勉強したいなら、i-smile(アイスマイル)がおすすめです。この英語教材は、英語上達に不可欠な要素をたくさん持っているからです。

この記事では、私がi-smile(アイスマイル)で勉強しているときに取っていた日記を元に、どのように英語が話せるようになったのかを時系列でご紹介しています。最後までお読みいただければ、いかにi-smile(アイスマイル)を使えばスピーディーに英語が身につくかがわかると思います。ぜひ、参考にしていただけたら幸いです!

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1週間後「少しずつ英語が聞き取れるようになる」

1週間後「少しずつ英語が聞き取れるようになる」

i-smile(アイスマイル)の効果を最初に実感したのは、始めてから1週間後でした。かなり早くから結果が出たので、本当に驚きましたね。思えばそれが嬉しくて、メモを付け始めたようなものでした。

電車に乗っていたら…

最初に変化に気づいたのは、電車に乗っているときでした。乗る電車にもよると思いますが、日本語の車内アナウンスが流れたあとに、英語のものが流れますよね。たまたま日本語のアナウンスを聞きそびれて、英語のものを聞いたんですけど、そのときに普段と違う感覚があったんです。うまく言えないんですが、英語がスルスルと頭の中に入っていく、そんな感覚でした。

これはもしかして…と思った私は、家に帰ったときに、録画していた洋画を再生させたんですね。そしたら完璧なまではいかないまでも、ところどころ字幕なしでもわかる部分があったんです。「英語が聞き取れるようになっている…!」と、あのときの驚きは今でも忘れません。

耳が英語に慣れていく

i-smile(アイスマイル)では、基本のレッスンとしてドラマの放送があります。このドラマでは、日常英会話でよく使われそうなフレーズを中心にセリフが組まれているんですが、これを聞いていると耳が英語に慣れていくんですね。定期的に英語を聞くことで、リスニング力が高まった。だからこそ、聞き取れるようになったんだと思います。

1か月後「簡単なフレーズならスラスラ出てくるように」

1か月後「簡単なフレーズならスラスラ出てくるように」

i-smile(アイスマイル)で変化を感じた私は、一層集中してレッスンに取り組むようになりました。すると1か月後には、簡単なフレーズなら、日本語と同じような感覚で話せるようになったんです。

スラスラ英語が出てきた

それを実感したのは、ネイティブの友人と初めて会ったときです。その方に自己紹介をするときに、これまでは考えられなかったほどスラスラと言いたいことが英語で出てきました。もちろん、相手も私の英語を聞き取ってくれて、私がどんな人間なのかすぐに理解してくれましたよ。そのおかげですぐに仲良くなれて、今でも交流させてもらっています。

アウトプットの訓練に注力

これができたのも、i-smile(アイスマイル)がアウトプットの訓練に力を入れているからでしょう。英語は聞き取れるだけでなく、口から出せるようにならなければ、あまり意味がありません。それも、ネイティブに伝わる発音でなければ、英語が話せるようになったとは言えないものです。それができるようになったのも、i-smile(アイスマイル)の授業が、常にアウトプットを促すようなものだったおかげですね。

2か月後「ネイティブと楽しく会話」

2か月後「ネイティブと楽しく会話」

i-smile(アイスマイル)のレッスン期間である2か月が経った頃には、ネイティブと楽しく英会話ができるようになっていました。始める前から考えられないほどに、私は英語をマスターしていたんです。

復習用のスマホゲーム

ここまで効率よくスキルアップできたのは、i-smile(アイスマイル)がきっちり2か月で話せるようにカリキュラムを組んでいたおかげだと思います。あと大きいのは、復習用のスマホゲームですね。i-smile(アイスマイル)のドラマで習ったことを忘れないようにするものですが、これがなければもう少し時間がかかっていたかもしれません。

ゲームで自分の言葉にできた

というのも、ドラマは面白いんですが、やっぱり一回だけだと使われていたフレーズが覚えきれないからです。特に新しいものを教わったときは、復習しないと記憶に定着しないんですね。それがゲームでできたからこそ、どんどん自分の言葉にすることができました。ネイティブと会話するときに「あれ、このとき何て言うんだっけ?」と、戸惑わなかったんですよ。

3か月後「通訳なしの一人旅!」

3か月後「通訳なしの一人旅!」

i-smile(アイスマイル)のレッスンを終えてから1ヶ月後。「i-smile(アイスマイル)をやるぞ!」と言ってから3ヶ月後に、私はついに通訳なしのひとり旅ができるようになりました。

過度な緊張をしなかった

旅の最中に、i-smile(アイスマイル)のおかげだな…と思ったのは、現地の人と堂々と話せたときです。i-smile(アイスマイル)はドラマやゲームだけでなく、オンラインレッスンも用意してくれています。それによって事前に準備ができたおかげで、本物のネイティブを目の前にしても過度な緊張をすることはありませんでした。

オンラインでも感覚は普段の会話と同じ

最初はオンラインだし、どうなのかなと思っていたんですね。リアルな会話に対応できるのかと。意外にもそれができるんですよ。

画面を挟んでの会話とは言え、その瞬間は先生と同じ時間を共有しています。それは普段の会話と同じ感覚です。そういう会話独特の雰囲気を肌で感じていたから、本当の会話もうまくいったんだと思いますね。

最後に

最後に

私が実際にi-smile(アイスマイル)をやったときに体験記をお伝えいたしました。もちろん、人によって上達のスピードは違います。私は英語が苦手なほうだったので、もしかしたらもっとずっと早く、海外旅行に行けるレベルに達する人もいるかもしれませんね。

いずれにしてもi-smile(アイスマイル)を使えば、驚くほど早く英語力が上がることが、わかっていただけたかなと思います。詳しいメソッドについては『デイビッドセインの英語教材i-smile(アイスマイル)の全貌公開!』で紹介しているので、そちらも合わせて読んでみてくださいね。

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