i-smile(アイスマイル)で友人が英語ペラペラになるまでの話

i-smile(アイスマイル)で友人が英語ペラペラになるまでの話

i-smile(アイスマイル)は、「これなら英語ができるようになる」と評判の英語教材です。私はそんな噂を聞きつけてi-smile(アイスマイル)のことを色々調べ、受けました。

その体験日記を元にした記事『i-smile(アイスマイル)で私が英語マスターになるまでの歩み』を書いたんですが…実は、私の友人も、同じようにi-smile(アイスマイル)の成長記録をつけていたことがわかったんです!

そこでこの記事では、友人のメモや直接聞いた話を元に、彼がどのように英語ペラペラになったのかをご紹介したいと思います!ぜひ、読んでみてください!

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1週間後「英語に慣れてきたかも…?と少しずつ実感」

1週間後「英語に慣れてきたかも…?と少しずつ実感」

英会話教室に通っていた友人は、最初i-smile(アイスマイル)に対して半信半疑でした。しかし1週間後、少しずつ英語に慣れていることに実感をし始めました。

日常英会話で使われるフレーズは簡単なもの

i-smile(アイスマイル)は、ドラマによるレクチャーで、集中的に日常フレーズを教えてくれます。そのフレーズを毎日聞くことで、「意外と英会話に使われるフレーズが簡単なもの」ということがわかった、と言うんです。

確かにネイティブは、普段の会話でそれほど難しい単語や表現は使っていません。日本の中学生が勉強する内容で十分とよく言われますが、そのとおりなんだなと友人は気づいたみたいなんですね。

大事なのは組み立て方

i-smile(アイスマイル)のドラマでは、演者たちがそのフレーズを使ってやり取りします。要するに、視聴していると「ごく簡単なフレーズ」「どういう順番で話せば、会話として成立するのか」がわかるんです。その組み立て方に着目すればいいとわかってからは、英会話教室でも拭いきれなかった「英語に対する抵抗感」がどんどん薄れていったと言います。

1か月後「英語講師が自分の発音に驚いていた」

1か月後「英語講師が自分の発音に驚いていた」

友人は、i-smile(アイスマイル)のレッスンと並行して、英会話教室に通って勉強していました。1週間後に変化はあったものの、英会話教室をやめるという選択はしなかったようです。しかし1か月後、ついに“あること”をきっかけに、i-smile(アイスマイル)一本にします。

先生に手放しで褒められた

それは、英会話教室の先生に褒められたことでした。ある日、いつものように英会話教室でレッスンを受けていたら、「あなたの発音は急に素晴らしくなった。一体何をしたんですか?」と言われたそうなんですね。当時担当してくれていた先生は、本当に良いときにしか褒めてくれない方でした。その方が、手放しで友人の発音を絶賛したんです。

発音練習もしっかりできるi-smile(アイスマイル)

友人は、すぐにそれがi-smile(アイスマイル)のおかげだと気づきました。i-smile(アイスマイル)は、ドラマによるレッスンだけでなく、発音練習のレッスンにも力を入れています。私たちにとっておなじみのABCソングを歌わせるなど、一風変わったレッスン方法ですが、それによって発音レベルがネイティブに近づくようになっているんですね。友人は、英会話教室の先生の言葉をきっかけに、i-smile(アイスマイル)だけで勉強することを決めました。

2か月後「困っていた外国人を助けることができた」

2か月後「困っていた外国人を助けることができた」

i-smile(アイスマイル)を始めて2か月。友人は無事にやり通すことができ、この頃には英語を話せることを自覚していました。そのとき何かの偶然か、地元の駅前で道に迷っている外国人と遭遇する機会があったそうですね。

明らかに迷っている外国人がいた

明らかに地図を持って相談している外国人二人組がいて、放っておけなかったと彼は言います。「どうしたのか」と訪ねると、「予約したホテルがこのあたりにあるはずなんだけど、行き方がよくわからなくなってしまった」と外国人は話しました。そのホテルはよく知る場所だったので、丁寧に教えてあげたとのことです。

オンラインレッスンのおかげ

そのときのやり取りは、全部英語でした。相手が言っていることが何かわかる、こちらの伝えたいことがちゃんと相手に伝わる。2か月前の自分では考えられなかったことだ、と彼は言っていましたね。

これができたのも、i-smile(アイスマイル)のオンラインレッスンのおかげのようです。ドラマで習ったフレーズを、オンラインレッスンで講師に向かって話す訓練をしたことで、スムーズにコミュニケーションが取れたんだと友人は話してくれました。

3か月後「英会話カフェが趣味になった」

3か月後「英会話カフェが趣味になった」

i-smile(アイスマイル)の授業が終わってから、友人は習った英語をもっと使っていきたいと思うようになったと言います。そのとき見つけたのが英会話カフェでした。

英会話カフェでi-smile(アイスマイル)の実力を試す

英会話カフェは、英会話をしたい日本人や、英語を話せる人と交流したいネイティブなどが集まるサークルのようなものです。英会話教室のようにしっかりレッスンする場所ではなく、気軽にコミュニケーションを楽しむ場所ですね。ただ英語が必要なのは変わりないので、i-smile(アイスマイル)の実力を試すのにうってつけの場所だったと、友人は言います。

ネイティブも認めるスキル

友人は、英会話カフェに通うことがすっかり趣味になったそうです。まさかi-smile(アイスマイル)を始めて3か月でそうなるとは思わなかった、と自分で驚いていましたよ。ネイティブの友人も増え、「今度おすすめの場所を案内してよ!」と頼まれることも多いみたいです。

最後に

最後に

英会話教室に通っていた友人が、i-smile(アイスマイル)でどのようにレベルアップしたのか見てきました。もちろん、友人は「英会話教室が悪いわけではないよ。ただ自分はi-smile(アイスマイル)の練習方法が合っていたんです」とも言っていましたよ。

その練習方法については、『デイビッドセインの英語教材i-smile(アイスマイル)の全貌公開!』でも詳しく紹介しています。合わせて読んでいただき、i-smile(アイスマイル)を前向きに考えてもらえることを願っていますね。

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