i-smile(アイスマイル)だとどう違う?口コミからわかる英語力の変化

i-smile(アイスマイル)だとどう違う?口コミからわかる英語力の変化

i-smile(アイスマイル)デイビッド・セイン先生によって編み出された英会話上達メソッドです。英語ができないと悩みに悩んでいる人の特効薬のような教材とも言えますね。

でも実のところ、i-smile(アイスマイル)で勉強をするとどんな英語力の変化が現れるのでしょうか。この記事では数えきれないくらいにある口コミから、その疑問の解決をしてみたいと思います!i-smile(アイスマイル)の本当の実力を知りたい人ならぜひ読んで納得してほしいですね!

淡々とした英語では相手に伝わらない

淡々とした英語では相手に伝わらない

i-smile(アイスマイル)で身につけられるのは、本当の英語力です。「英語教材なんだから当たり前じゃないか!」と思うかもしれません。それはごもっともな意見ですが、実は本当の英語力が身につく英語教材は思ったほど多くないんです。

ほかの英語教材だと冷たい印象に

それは口コミを見ているとよくわかります。例えば次のような口コミがあります。

ほかの英語教材で勉強していて、少し理解できたのかなと思っていたんですが…ネイティブに『ただ覚えた英語を使っているだけで、冷たい印象があるよ』と言われてしまいました。ちょっとショックでしたね。

どうもその人が覚えた英語というのは、ただ覚えたことを発しているだけの事務的な英語だったみたいですね。この人だけではありません。ほかにも「ネイティブがつまらなそうにしていた」「私の英語を話半分で聞いていた」など似たようなコメントがちらほらあって、ネイティブとの会話に悩んでいる人は多くいました。

なぜ事務的になってしまうのか

すべての英語教材には当てはまるわけではないんですが、これは英語を学ぶときにただ機械的にレッスンをしたことが原因です。教えてくれるから覚える、言われたからアウトプットすると淡々と学んでしまっているんですね。

だから実際にネイティブと話すときもまるで計算式を解くように「相手がこう聞いてきたらこのフレーズで返す」という機械になってしまうんです。相手(ネイティブ)からしてみるとこれでは話していてもまったく楽しくないですよね。

本当の英語力が身につく

本当の英語力が身につく

先に答えから言うと、本当の英語力とはネイティブと楽しく話せる力です。そしてそれを身につけるためには、レッスンをする段階から楽しく学ぶ必要があります。楽しく勉強することで英語を使う喜びを身体で覚えていく。そのときはじめて、相手(ネイティブ)も「自分との会話を楽しんでくれている」と思ってくれるんですね。

i-smile(アイスマイル)とほかの英語教材の違い

i-smile(アイスマイル)はその楽しく勉強することを考えた教材にほかなりません。先ほどの紹介した口コミの続きはこうなっています。

私自身、英語は話せればいいやくらいの気持ちでした。それがきっと相手にも何となく伝わってしまった。だから冷たい印象を与えてしまったんだと思います。

でもi-smile(アイスマイル)で勉強したら、英語に対する気持ちが変わりましたよ。今は本当に英語でコミュニケーションを取れることが楽しくて仕方がないです。あのときのネイティブとのわだかまりも解消しました。

i-smile(アイスマイル)では、ドラマによるレッスンやスマホゲームによる復習など独自のカリキュラムで成長させてくれます。表向きの狙いはドラマやゲームという媒体を使って、続けてレッスンができるようにするためですね。でもこのドラマやゲームによってのレッスンこそ、英語が使えることの喜びがわかるようになっているんです。

最短で本当の英語力を身につけたいならi-smile(アイスマイル)

口コミの最後の部分をご紹介しておきます!

私は別の英語教材である程度できるようになってからi-smile(アイスマイル)を始めました。でも本当は、i-smile(アイスマイル)と先に出会っておきたかったなって思います。そしたらネイティブのがっかりした顔を見なくて済みましたからね。

だから英語をこれから身につけようとしている人やどの英語教材にしようかまだ迷っている人がいたら、i-smile(アイスマイル)を選んでほしいなって思いますよ。

本当の英語力はi-smile(アイスマイル)で身につけられる、それはi-smile(アイスマイル)を選べば最短距離で本当の英語力を身につけられるということですよね。

ちなみに今、この口コミを書いてくれた人は友人知人にi-smile(アイスマイル)を勧めているみたいです。自分と同じ後悔をしてもらいたくない、そんな気持ちがあるからこその行動だと思います。

最後に

最後に

英会話で一番大事なのは、ネイティブが言っていることをただ聞き取り、ただレスポンスができるようになるスキルではありません。相手の気持ちを真摯に受け止め、こちらも思いを込めて英語を発信できる技術です。

ある人はi-smile(アイスマイル)で英語力を身につけて海外に行ったら、現地で何人かと仲良くなって連絡先を交換したそうですよ。ネイティブが喜んでくれる英語を身につけたいなら、i-smile(アイスマイル)一択ですね!

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